静岡の病院をきっかけに緑内障治療

視野に違和感を感じたが病院に行かなかった

普段はコンタクトレンズとメガネを使って生活しており、パソコンを使う時間も長いことで眼に掛かる負担は何となく気にしていました。
特に私の場合は過去に網膜剥離をやっていたこともあって心配の度合いも大きかったです。
しかしながら何年も問題なく過ごせていたということもあり、以前は定期的に行っていた定期検査にもついつい行かなくなってしまったのです。
そうした中、ある時に僅かですが眼に違和感を覚える出来事がありました。
視界の一部分が見えにくく感じ、少しおかしいと感じていたのです。
ただ、その数ヶ月前にはメガネをちょうど買い替えることもあって眼科で検査を受けており、その際には特に眼の異常を指摘されることもなかったため、別段の問題はないのだろうと考えていました。

高須 幹弥先生

医療大麻はガンや喘息、不眠、緑内障、鬱、等々に有効なので合法化するべきだと明言🙌 pic.twitter.com/Yx0cGIgosy

— SCUM Stoner's🌹🌼🌸🏵🌺💐 (@ScumStoners) 2019年10月15日
眼精疲労でこういった症状が出ているものと素人ながら考え、心配はありつつも眼科に行った後だったこともあり深く考えることはしませんでした。
それに、気にしないでいれば別にそれほど気になるようなものでもなかったため、ただの気のせいかもしれないとも考えていたのです。
そんな折、家族の通院の付き添いがてら静岡の病院へ行く機会がありました。
定期的な通院で運転手係として行くようなもので、毎度の出来事でした。

視野に違和感を感じたが病院に行かなかった付き添いで行った静岡の病院で初期の緑内障と診断定期検査の重要性を再確認