静岡の病院をきっかけに緑内障治療

定期検査の重要性を再確認

視野に違和感を感じたが病院に行かなかった付き添いで行った静岡の病院で初期の緑内障と診断定期検査の重要性を再確認

もしかしたらさらに進行をしてしまい、最悪の場合は失明の可能性もある症状ですので、違和感に気付いた時点で病院に行かなかった自分を悔いています。
緑内障ではなくとも、過去に眼の病気をやっていることもあり余計に油断をしたことを反省しています。
この一連の出来事を振り返ると、静岡の病院で受診をしなかったらどうなっていたのだろうという怖さを覚えます。
安心の気持ちがあったのは、メガネを作る際の検査では異常を指摘されなかったことでしたが、もしかしたらその時から異常はあったのかもしれません。

初期の場合は発見をしにくいこともあるようですので、ひょっとしたら見落とされてしまった可能性があり、そのまま放置をしていたらと思うとぞっとします。
それなだけに静岡の病院で症状を発見してもらえたのは不幸中の幸いと言えそうです。
もしもここでも見落とされるようなことがあったら、きっと症状がさらに進行するまで気付かなかったと思いますし、治療も遅れていたはずです。
ちゃんとした病院に診てもらうことの大切さや、定期検査の重要性を身をもって再確認する出来事でした。